見積もり・相見積もりの相談を受け付けています。
もう一社…見積もりの、その先を一緒に。
ひとりで悩むより、あいみつしよう。

その見積もり、
もう一社で
見てみない?

少し高い気がする。品質は落としたくない。
相見積もりが必要だけど、条件の伝え方がわからない。
今の見積書と、迷っていることから相談できます。

見積書と気になることを送る ↗

見積もりの相談を受け付けています。見積書の添付は任意です。

まずは、モヤモヤを整理する →
これって高い?比べてみよっ!あいみつで、なるほど。

「そっか!」が見つかる、もうひとつの視点。

連絡先なしで整理チェック同意のあとに専門業者へ共有追加見積もり・発注の義務なし
01 — YOUR CONCERNS

見積もりのモヤモヤ、
あるある、ありませんか?

相見積もりは、不安を解消するための手段。
まずは「何に迷っているか」を聞かせてください。

今の見積もりが気になる方

「この金額と内容で、
お願いしていいのかな。」

総額や内訳、品質、追加費用。価格だけでは判断しにくいことを、条件から整理します。

気になっていることを相談する →
相見積もりが必要な方

「比べたいけれど、
何をそろえればいい?」

社内規程で必要な見積もりも。依頼条件や必要社数、指定書式を確認しながら進めます。

同じ条件で追加見積もりを相談する →
02 — CONSULTATION

どの見積もりが、気になる?

対応地域・案件規模は確認中です。

PC修理・スマートフォン・車・バイクなどは、初期の相談対象に含まれていません。

連絡先の入力は不要です

発注前の
モヤモヤ整理チェック

5つの質問で、気になることを言葉に。
相談内容の要約と、比較・確認したい3項目がわかります。

モヤモヤを整理してみる →

適正価格を点数で判定するものではありません。

01何の相談ですか?
02今、何が気になっていますか?
03どうなれば安心できますか?
03 — HOW IT WORKS

相談って、むずかしくない。
話す、つながる、なるほど。

01

懸念を聞く

見積書と、迷っていることを送ります。資料がなくても、わかる範囲から。

02

適したプロを確認

運営が内容と対応可否を確認。共有先と共有する内容をお伝えします。

03

同意のあとにつなぐ

了承いただいてから専門業者へ。回答を受け、必要なら追加見積もりへ進みます。

今の業者に確認することがわかる。それだけでも、ひとつ前進です。
05 — QUESTIONS

相談の前に、知っておきたいこと。

相談したら、必ず追加見積もりや発注が必要ですか?

必要ありません。今の業者に確認することがわかり、判断が進むことも大切なゴールです。乗り換えを前提にする必要はありません。

複数の業者へ、一斉に情報が送られますか?

自動で一括配信しません。運営が相談内容を確認し、共有先と共有内容への了承をいただいてから、懸念に合う1社につなぎます。追加の紹介は必要に応じて相談します。

見積書がなくても相談できますか?

はい。見積書は任意です。相談したい内容や条件を、わかる範囲でお伝えください。資料を添付する際は、不要な個人情報・機密情報を隠してください。

回答はいつ届きますか?

受付開始後は、運営からの一次連絡を1営業日以内に行うことを目標とします。専門業者の回答予定は、内容と受入状況を確認してお伝えします。

相談の費用はかかりますか?

相談・紹介の無料範囲と、有料になる専門調査などの条件は現在確認中です。受付開始前に明示します。有料の対応が必要な場合は、事前に内容と費用を案内します。

全国から相談できますか?

各分野の対応地域・案件規模・回答範囲はパートナーに確認中です。現地対応の可否なども含め、受付開始前に案内します。

もうひとつの視点が、判断を変える。

その「うーん」を、
「なるほど!」に変えていこう。

見積書と気になることを送る ↗

相談内容と対応可否を確認し、情報共有の前に同意をいただきます。

はじめての、あいみつ

あいみつって、なに?

あいみつは「相見積もり」のこと。複数の依頼先に同じ条件で見積もりを頼み、金額・内容・納期・対応を比べるための方法です。

まずは「何が気になる?」「何がわかれば決められる?」を整理。条件をそろえて比べた結果、今の業者へお願いする選択もあります。

  1. 目的・対象範囲・希望時期をまとめる
  2. 同じ条件を、対応できる依頼先へ伝える
  3. 金額のほか、含まれる作業と追加条件を比べる
16種類のあいみつ前チェックで整理する →